■東京大学株式投資サークルAgents駒場祭企画■

グローバル社会で通用する日本人を目指して
~ドラマ・映画「ハゲタカ」監修者が語る、「自分に言い訳しないで生きる」ということ~


私たち東京大学株式投資クラブAgentsは、11月25日(金)駒場祭にて、ドラマ・映画「ハゲタカ」監修者である森生明氏をゲストとしてお呼びして、講演会を開催させていただくことになりました!!是非、ご家族、ご友人お誘い合わせの上お越し下さい!!

○講演内容

*日本・世界の苦境は若者のチャンス
*「怖いものは若いうちに見ておいたほうがいい」という信念
*外資企業就職、留学のチャンスを掴め
*「価値がある」と「カネが儲かる」はなぜ離れてしまったのか?
*ハゲタカ製作参加の経緯

○概要

*講師 森生 明(もりお あきら)
*日時 11/25(金)12:00~13:30
*場所 東京大学駒場キャンパス13号館1323教室(無料)
*主催 東京大学株式投資サークルAgents
*構成 講演(1時間程度)、会場との質疑応答(30分程度)

○講演者来歴

森生 明 (もりお あきら)
1959年大阪府生まれ。京都大学法学部、ハーバード・ロースクール卒。
1987年~1994年にかけ日本興業銀行、ゴールドマン・サックスにてM&Aアドバイザー業務に従事。その後米国上場メーカーRubbermaid
Inc.のアジア事業開発担当、カルチュア・コンビニエンス・クラブの経営企画・IR担当を経て独立。現在は西村あさひ法律事務所の経営顧問他数社の経営顧問、M&Aアドバイスを担当する傍ら、グロービス経営大学院および企業にて研修講師を務める。
著書等:『MBAバリュエーション』(日経BP)、『会社の値段』(ちくま新書)
NHKドラマおよび映画「ハゲタカ」の監修を担当

○Agentsとは

学生という視点から株式投資の魅力をわかりやすく伝えていく為の活動を行っている。現役東大生21人からなる団体。主な活動は株式投資の他、企業訪問、書 籍の出版、新聞への寄稿、メディア出演など。今年五月に行われた五月祭では、コモンズ投信株式会社会長の渋澤健さんの講演会を行った。
出版は、『東大生が書いた経済ニュースが140字でスッキリわかる本』(2011年)『東大生が書いた世界一やさしい株の教科書』(2011年)『東大生が本気で考えた!勝ち抜くための株の本』(2009年)などがある。

※御聴講は無料です。
※講演後には少々の質疑応答の時間も設ける予定です。森生さんが、あなたの質問に答えてくれるかもしれません。

○関連リンク

劇場版「ハゲタカ」公式HP
「MBAバリュエーション」
「会社の値段」
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